今週も懲りずに更新してます

お疲れ様です。

 


今週から接骨院で治療中の配達おじさんです。

 


今週は天候的にも仕事が難しい日が多く、気を遣う場面もありましたが、事故なく無事に終えることができました。派手な出来事はありませんでしたが、「平凡に終われた」ということが今は何よりありがたいです。

 


最近は日々の時短を意識して仕事をしています。その効果なのか、自分の感覚では以前より1日30分ほど早く終われる日が増えてきました。まだ大きな成果とは言えないかもしれませんが、少しずつ積み重ねが形になってきたような気がしています。

 


息子は土曜日、ばあばにたくさん遊んでもらったようでご機嫌でした。普段は土曜日も保育園に行くことが多いので、良い気分転換になったのかもしれません。

 


そして日曜日は僕と息子の二人時間。

 


天気予報はあいにくの空模様で、いつ雨が降ってもおかしくない感じだったので、近所のイオンへ行ってきました。ゲームセンターで遊んだり、無料の遊び場で走り回ったりと、息子は終始楽しそうでした。

 


その様子を眺めながら、僕も自然と癒やされていました。

 


特別なイベントがあったわけではありませんが、家族が元気で、自分も無事故で仕事を終えられた週末。こういう何気ない時間こそ大切なのかもしれません。

 


そして今週もnoteを更新しています。

 


https://note.com/better_story2010

 


大きな変化はなくても、仕事も創作も少しずつ積み重ねていきたいと思います。

 

息子の成長を感じる素晴らしい日々

お疲れ様です。

 


今週も腰痛継続中。

 


もうこの年になると、腰痛とは友達として付き合っていくしかないのかなと思っている配達おじさんです。

 


毎週のように感じるのですが、去年までできなかったことが少しずつ増えています。

 


プラレールを一人で繋げられるようになったり、長いすべり台を一人で滑れるようになったり。

 


周りの子に配慮しながら遊ぶ姿を見ることも増えました。

 


子どもの成長はゆっくりなようで、振り返ると驚くほど進んでいるものですね。

 


そのうち、

 


「これがやりたい!」

 


「今度はこれに挑戦したい!」

 


そんな積極的な話も聞けるようになるのかもしれません。

 


自分が子どもの頃みたいに、友達と外で遊んで、遊び終わったら友達の家でゲームをする。

 


そんな日々でも全然いい。

 


少しずつ大きくなっていく姿を、一番近くのファンとして見守っていけたら十分だと思っています。

 


僕自身は、息子みたいに劇的な成長をしているわけではありません。

 


配達帰りには疲れてソファーで寝落ちして腰痛を悪化させたりしてます。

 


文章を書いたり、本を読んだり、昔なら途中でやめていたことを少しずつ続けられるようになりました。

 


大人になると成長は分かりにくくなりますが、新しいことが減る中で新鮮な気持ちで入れるのが良いなあ思ってます。

 


今週も懲りずにnoteへ挑戦しています。

 


興味があれば読んでいただけると嬉しいです。

 


https://note.com/better_story2010/n/n952cb545c84f

少しずつ大人になる息子

お疲れ様です。

 

今週は週の前半にぎっくり腰をやってしまい、コルセット状態で仕事をしてました。

 

息子も5歳で様子でわかるようになってきたみたいで、ソファーダイブもしないので助かってます。

 

あとオモチャ遊びも、あまり僕が関わらなくても良くなってきました。

 

YouTubeでトミカなどの手遊びをする動画を見て、そんな感じで遊んでいるのが少し微笑ましいです。

 

週末はばあばが泊まりに来て、トミカでの遊び方を教えたりしていました。

 

得意げな息子を見ていると、
少し前にはなかったコミュニケーションをしていて、
「あー、少し大人になってるんだな」
と感慨深くなりました。

 

日曜日は息子と男2人で少し遠くの公園へ出かけました。

 

園内を2人で散策すると、
お花畑や小川、広い芝生エリアがあって、
歩いているだけで少し癒された気がしました。

 

息子とアイスを食べていると、
広い芝生エリアでストリートミュージシャンの方達が歌い始めました。

 

アイスを食べ終わっても息子は
「もう少しだけ見る」
と黄昏ていました。

 

なんか落ち着くなー、
癒されるなーと思いながら帰路に着きました。

 

今週もnote更新してます。

 

note.com

 

最近はちょっぴりノスタルジックなものをあげています。

 

ではまた。

今週の我が家。配達と創作と、息子の成長

お疲れ様です。

今週は連休明けの影響もあって仕事がかなり忙しく、重い荷物も多めでした。
そのせいか、珍しく腰を痛めています。

ここ半年くらい、僕は暇さえあれば歴史の本を読んでいました。
「なぜ戦争は起こるのか」
「優秀な人たちがいても、なぜ合理的に進まないのか」

そんなことをずっとインプットしていた気がします。

そして今週は、色々とアウトプットする側にも回った1週間でした。

僕がnoteに投稿している小説や文章が、自分の感覚ではかなり読まれていて、
勝手ながら“インプットとアウトプットの需要と供給が噛み合った感覚”がありました。

noteに興味ある方はこちらです。

note『better_story2010』

息子とは最近、

「これをやりたいなら、ここをもう少し頑張ろうね」

と話しながら過ごしています。

すると難しいことでも、ちゃんと挑戦してくれる。
年中さんなりに、色んな“トレードオフ”を受け入れて頑張ってくれていて、親として感謝しています。

日曜日は家族みんなで、川遊びができる公園へ。

夢中になって遊んで、帰る頃には全員へとへとでした。

その帰りにファミレスへ寄って、それぞれ好きなものを食べる。

自分が小さい頃に体験したような時間を、今は息子と共有している。

そんな小さな幸せを、噛み締めていました。

今週も我が家は平和で、
息子は少しずつ成長してくれていた1週間でした。

ギャルに圧倒されたあと、父の日のことを考えた休日

お疲れ様です。

今週は木曜日から仕事です。

僕の仕事的に、休み明けはかなり荷物が少なく、長期連休明けの“肩慣らし期間”みたいな空気が結構好きです。

しっかり休めた証拠なのか、腰や肩の痛みもかなり引いています。

「まだしばらくは肉体労働いけそうだなあ」

なんて、ぼんやり思っています。

日曜日は天気も良かったので、息子と2人で馴染みの少し大きめな公園へ行きました。

遊具で遊んだり、少し川遊びをしたり。

行く前は息子も、

「えー、入りたくない」

と、そこまで乗り気じゃなかったんですが、いざ川を見た瞬間に急変。

靴を脱いで、サンダルのままバシャバシャ入り始めました。

僕は何も用意していなかったので、岸から見学です。

すると息子に、

「とーちゃんもおいでよ」

と言われたので、

「用意してないから無理だよ」

と返すと、なぜかそれがツボに入ったらしく、

「なんで用意してないんだよ!」

と、川の中から爆笑されていました。

川遊びと遊具で疲れたみたいだったので、最後は公園の屋台みたいなところでアイスを買って休憩。

2人でぼーっとしていると、突然、茶髪の少女が息子の前に立ちはだかりました。

そして第一声が、

「私のほうが小1だから大きいし」

です。

息子は一瞬フリーズ。

僕も「何が始まった?」と思って見ているうちに、その少女は満足したのか、スキップしながらどこかへ去っていきました。

僕たち親子は、小1にしてすでにギャルな感性を持っている少女に完全に圧倒されていました。

やっぱりギャルって強いですね笑

帰宅後も2人で少し遊び、僕はそのあと少し仮眠。

息子はその間、テレビでYouTubeを観ていました。

3時のおやつの時間になると、なぜか英語っぽく

「ミルク! アイス!」

と言ってきたので、心の中で「欧米か」とツッコミながら用意していました笑

今日は母の日だったので、ママの職場があるショッピングモールで缶バッジ作り。

「ママに渡すんだ」

と言いながら、キラキラしたバッジを一生懸命作って渡していました。

これから母の日イベントは毎年恒例になっていくんだろうなと思うんですが、ふと父の日のことを考えると、自分が子どもの頃に作った記憶があるのは栓抜きくらい。

「父の日って、他に何かあったっけな……」

と少しだけ寂しくなった、配達おじさんなのでした。

本日は、少し前から始めたnoteの方も更新しております。

ブログとはまた少し違う感じで書いておりますので、もしよろしければ覗いてみてください。

https://note.com/better_story2010

ゴールデンウィーク終盤、配達おじさん家族でラグナシアへ

ゴールデンウィーク終盤、年中の息子とラグーナへ行った話

ゴールデンウィーク終盤の5/5、5/6で我が家は小旅行へ行ってきました。

こどもの日は、とーちゃんばあばの家へ

5/5はこどもの日ということで、まずは僕の実家へ。

とーちゃんばあばと遊び、僕が昔からよく行っていた近所の公園で汽車にも乗れて、息子もとても満足そうでした。

息子は毎回ばあばに会うと最初は少し恥ずかしそうなのですが、僕たちがご飯を食べながら談笑しているうちに、いつの間にかおもちゃの遊び方を教えてもらったりして自然と仲良くなっています。

こういう姿を見ると、家族同士でちゃんと交流できていて良いなあと毎回思います。

帰り際にはポチ袋でお小遣いをもらい、笑顔でとーちゃんばあばの家を後にする息子でした。

ラグーナ旅スタート

そこから高速で移動して、蒲郡ラグーナへ。

息子は最近買ってもらった新しいおもちゃを家で思いっきり遊びたいモードだったらしく、「はやくお家帰りたい」と言っていましたが、ここから一泊二日のラグーナ旅スタートです。

到着後はホテルに荷物を置いて、まずはフェスティバルマーケットへ。

妻は買い物へ行き、僕と息子は「ハピピランド」という子どもの遊び場へ向かいました。

ハピピランドで全力ごっこ遊び

透明な大きいボールの中に入る遊具や、巨大ボールプール、プラレール、働く車のおもちゃなど色々あり、息子の設定した世界観に僕も全力で付き合いながら楽しく遊びました。

夜ご飯はフェスティバルマーケット内で。

息子はお目当てのお子様ラーメン、僕たちは海鮮丼を食べ、みんなお腹いっぱいになってホテルへ戻りました。

変なホテルの恐竜と少しずつ縮まる距離

ちなみに今回宿泊したのは、ラグナシア直結の「変なホテル」。

受付の恐竜には最初かなり距離があった息子ですが、徐々に慣れていき、翌朝には「なんか面白い恐竜」くらいの距離感でしばらく眺めていました。

しまじろうシーパークで寿司屋開店

5/6は、本来なら晴れ予報だったのですが少しパラパラ雨。

それでも大好きな汽車のアトラクションに乗ったり、「しまじろうのぷくぷくトレイン」や、浮き輪ボートで進むバンパーボートを楽しんだりしました。

ボートのやつは少し怖かったみたいですが、終わったあとにはママへ楽しそうに感想を話していました。

「しまじろうシーパーク」では、はま寿司の店長になりきって、僕たちにお寿司を握ってくれました。

ちなみにうちの店長は、オーダーしてないのにわんこそば形式でどんどん出してくるタイプのお店でした笑

その後は3人でお土産やおもちゃを買い、お昼は「ピッコロ」という洋食屋さんへ。

海の幸たっぷりのピザとミートソーススパゲッティをみんなでシェアし、満腹で大満足でした。

マジカルパウダーの罠

ただ息子は完全に「早く家でおもちゃ遊びたいモード」。

14時くらいには帰ろうとなったのですが、帰り際に軽い気持ちで「マジカルパウダー」というアトラクションへ導かれていきました。

というのも、入口付近に息子が好きそうなおもちゃが置いてあり、とぼとぼ吸い寄せられるように入っていったのですが、中は少し怖めの演出があるスクロール型アトラクション。

後戻りは出来ず終わったあと息子は、「なんか罠にハマった…」みたいな納得いかない顔をしていました笑

口を開けて寝る親子

帰りの車では妻が運転し、僕と息子は後部座席で旅行や、とーちゃんばあばの話をしていました。

……が、途中で僕は眠気に負けて爆睡。

口を開けて寝ていたらしく、

「ママ!とーちゃん口開けて寝てる!」

と大爆笑されて起きました笑

その後サービスエリアで運転を交代。

家の近くで信号待ちをしている時、後ろが静かだなと思ってバックミラーを見ると、今度は息子が僕と同じ顔で口を開けて寝ており、妻に写真を撮られていました笑

帰宅後、息子はやっぱり自分の家が落ち着くのか、そこからまた全力で遊び始めていました。

今しかない家族時間

今回の旅行も、スケジュールや宿の手配など色々準備してくれた妻には感謝です。

息子は今年で年中さん。

自分を振り返ると、あと数年もすれば親父とはそこまで遊んでくれなくなるんだろうなとも思います。

だからこそ、「遊んで」と言ってくれる間は、なるべく一緒にごっこ遊びをしたり、同じ世界を共有できたら良いなと思う配達おじさんでした。

ゴールデンウィークも終了。

5/7から仕事始めの方も多いと思いますが、次はお盆休みを目指して、みんなで精進していきましょう。

ゴールデンウィークの真ん中、家族と過ごせる時間のこと

お疲れ様です。

 


長期連休って、やっぱり休み前の夜が一番楽しい気がしませんか。

 


始まってしまえばあっという間なのに、

あの「これから休みが続くぞ」という時間だけは、少しだけ特別な感じがします。

 


僕は今の仕事が好きなので、「連休明けが嫌だな」と思うことはありません。

それでもふと、働いていない自分は社会の役に立っていないな、と考える瞬間があります。

 


今は息子と遊んだりして、少しは役に立っているのかもしれません。

でも、もう少し大きくなれば、親父と遊んでくれる時間も減っていくんだろうな、とも思います。

 


そう考えると、「何か役に立つことをしなきゃ」というよりも、

今はただ一緒にいる時間の方が、あとから効いてくるのかもしれません。

 


とはいえ、「休みの日も何かしなきゃ」と思ってしまうあたり、

結局、うまく切り替えられないままです。

 


連休後半は、嫁企画の近場旅行で一泊の予定があります。

正直、段取りはほとんど任せっきりですが、こういう時間も悪くないなと思っています。

 


そのうち息子が「もういいや」と言う日が来る前に、

今のうちに、ちゃんと付き合っておこうかなと。

 


後半も、そんな感じで過ごしてみます。

 


また落ち着いたら、そのあたりのことも書こうと思います。